ARTイベント

2010年度 第4回ARTセミナー

2010年7月23日 金曜日

ITPとの合同開催

日時:2010年7月23日(金)18:00 ~21:00
場所:大学院セミナー室(基礎研究棟1F)

講演:
「線虫を用いた神経研究:電位依存性カルシウムチャンネルの局在機構」
 エール大学・細胞生物学講座 佐伯 恭範 博士(岡山大学医学部H16年度卒業)

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2010年度 第3回ARTセミナー

2010年7月9日 金曜日

第7回日本病理学会カンファレンスを支援する形で開催

日時:2010年8月6日(金)13:00~7日(土)12:00
場所:岡山コンベンションセンター

以下に10名の講演者と講演タイトルを示す(あいうえお順)。各演題とも30分の発表のあと10分間の質疑応答が行われた。

岩倉洋一郎(東京大学医科学研究所):免疫,骨代謝に於けるC型レクチンの役割
梅沢一夫(慶応義塾大学生命科学分野):低分子シグナル伝達阻害剤の探索と病態解析・医薬開発への応用
大島正伸(金沢大学がん研究所腫瘍遺伝学研究分野):胃がん発生を促進する炎症反応の分子機序
岡田保典(慶応義塾大学病理学):メタロプロテアーゼ(MMP/ADAM)の病理学的研究:ADAM28の癌細胞増殖・転移での役割を中心にして。
柴田龍弘(国立がんセンター研究所病理部):ゲノム解読から見たウイルス性肝発がん
竹田潔(大阪大学大学院医学系研究科免疫制御学):自然免疫系の活性制御と炎症性腸疾患
仁木利郎(自治医科大学病理学):癌と創傷治癒-浸潤先進部の研究から考えたこと
畠山昌則(東京大学大学院医学系研究科微生物学):胃癌発症におけるヘリコバクター・ピロリの役割
松川昭博(岡山大学大学院医歯薬学研究科病理):炎症とサイトカインシグナル伝達
森井英一(大阪大学大学院医学系研究科病理病態学):炎症の腫瘍動態への影響について

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2010年度 第2回ARTセミナー

2010年7月2日 金曜日

ITP/異分野研究連携育成支援事業との合同開催

日時:2010年7月2日(金)18:00~21:00
場所:大学院セミナー室(基礎研究棟1F)

講演:
「メカノバイオロジーの誕生:細胞力覚のしくみと医学への展開」
 名古屋大学・大学院医学系研究科教授 曽我部 正博 先生

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